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大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社の脱税報道に関して追加情報&見解


▼大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社の脱税報道はコチラ▼
【ニュース】FX情報商材アフィリエイト「幸せwin」の大橋晃(HN:大橋ひかる)、東京国税局が脱税告発

2008年6月4日(水)に当サイト「アフィリエイトSOGO.COM」で掲載させて頂いた、『【ニュース】FX情報商材アフィリエイト「幸せwin」の大橋晃(HN:大橋ひかる)、東京国税局が脱税告発』への訪問者集が急増しております。大橋ひかると幸せwinについての補足情報、今回の脱税告発に関連する追加情報、今回の件に対するアフィリエイトSOGO.COM編集部の見解を書かせて頂きたいと思います。

大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社が販売していた情報商材は大きく2つあります。アフィリエイトで儲けるための情報商材「◆幸せwinバイブル◆ アフィリエイトで月収50万円を稼ぐ秘訣を公開! 生涯サポート付きの『アフィリエイト夢叶スクール』」と、外国為替証拠金取引(FX取引)の情報商材「◆FX常勝バイブル◆ 100%の勝率で月間利益25%以上を稼ぐ究極のFXノウハウ!!」です。

大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社によって作成された上記2つの情報商材は、情報商材アフィリエイト・サービス・プロバイダーのインフォトップ(株式会社インフォトップ)、およびインフォカート(インフォカート株式会社)にて販売されていました。

大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社ホームページ、および2つの情報商材ページは既に閉じられていますが、過去のホームページ情報を保管している「Internet archive:Wayback Machine」にて、2007年以前に公開されていた当時の情報商材ページを見ることができます。
 

◆幸せwinバイブル◆ アフィリエイトで月収50万円を稼ぐ秘訣を公開! 生涯サポート付きの『アフィリエイト夢叶スクール』
http://web.archive.org/web/20070829074324/http://shiawase-win.com/bible.html
※文字化けする場合はブラウザーの“エンコード⇒日本語シフトJIS”を選択してください。

◆FX常勝バイブル◆ 100%の勝率で月間利益25%以上を稼ぐ究極のFXノウハウ!!
http://web.archive.org/web/20061108042329/http://fx-encircle.com/fx1/
※文字化けする場合はブラウザーの“エンコード⇒日本語シフトJIS”を選択してください。

幸せwin株式会社 会社概要
http://web.archive.org/web/20061108042106/http://fx-encircle.com/fx1/inc.html
※文字化けする場合はブラウザーの“エンコード⇒日本語シフトJIS”を選択してください。
 

勝率100%」や「月間利益率25%以上」、「生涯サポート」など誇大広告とも取れるキャッチコピーや、大橋晃(大橋ひかる)本人や家族との写真まで掲載されています。「税務申告について」という確定申告の重要性を説いたコーナーまであることから、今回ニュースになった大橋晃の脱税はうっかりミスではなく、確信犯的に行われた可能性が高いと思われます。

「Internet archive:Wayback Machine」では、幸せwin株式会社の情報商材トップページ以外にも、複数のページが保管されていますので、どのようなコンテンツで情報商材購入者を増やしていたのか、その手法を知ることができます。ご興味ある方は「shiawase-win.com」や「http://fx-encircle.com」といったドメインでWayback Machineにて検索されてみてください。

 

自分さえ儲かれば良いという身勝手なスパムブログ達 FX会社「マネースクウェア・ジャパンと大橋ひかるの関係

アフィリエイト広告収入隠し、1億3000万円脱税容疑」というニュース第一報を報じた「YOMIURI ONLINE(読売新聞)」にて、2008年6月4日新たな大橋晃(大橋ひかる)関連ニュースとして「脱税容疑のネット関連会社、ノウハウ本で推奨の業者から報酬」という記事が記載されました。

記事のよると、所得約4億3000万円を隠し脱税容疑で告発された情報商材会社の「幸せwin株式会社」と大橋ひかるは、ヘラクレス上場の「株式会社マネースクウェア・ジャパン」を自身の情報商材「FX常勝バイブル」の中で「あらゆる条件を満たしている」として紹介し、マネースクウェア・ジャパン社よりアフィリエイト報酬を受け取っていたとの事です。

またニュース記事によれば、「FX取引にリスクがないかのような勧誘をした」として、情報商材「FX常勝バイブル」を購入した投資家が大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社、株式会社マネースクウェア・ジャパンを相手取り、約200万円の損害賠償を求めた訴えを起こしている事が記載されています。

このニュース記事が掲載された直後、マネースクウェア・ジャパン社では「本日の一部報道に関して」(PDF形式)ページをアップし、大橋晃(大橋ひかる)および幸せwin株式会社の脱税容疑には一切関与していないこと、他のFX取引業者と同じく通常のアフィリエイト広告の一環として大橋晃(大橋ひかる)および幸せwin株式会社と提携していたこと、そして一般的なアフィリエイト報酬を支払っていたにすぎない点を発表しました。

この発表により、大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社がアフィリエイトサイト側、そしてマネースクウェア・ジャパン社がECサイト側として、通常のアフィリエイト提携関係を結んでいたにすぎないという点が分かります。マネースクウェア・ジャパン社にとっては、大橋晃は誇大広告で不当にアフィリエイト報酬を獲得していた悪質なアフィリエイトサイト運営者という事でしょう。

マネースクウェア・ジャパン社にとってさらに問題なのが、大橋晃(大橋ひかる)の幸せwin株式会社が販売していた情報商材「FX常勝バイブル」を購入した投資家によって、大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社と一緒になって、同社の投資家から訴えられてしまっていることです。

マネースクウェア・ジャパン社にとっては、いきなり同社の投資家から告訴されて寝耳に水だったことでしょう。勝率100%とうたっていた大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社の情報商材「FX常勝バイブル」で推薦されてしまったがために、本当はまったく関係ない彼らと、グルのように見られてしまっているのです。

アフィリエイト提携を行う際には、誇大広告を行ってはならないことがどのASPの規約にも明記されています。今回の大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社のケースでは、この規約に違反し、マネースクウェア・ジャパン社から不当にアフィリエイト報酬を得ていたことになります。

今後の流れとしては、今回のニュース報道でこの事実を知った株式会社マネースクウェア・ジャパンが訴えを起こしている投資家と和解し、逆に投資家と協力して規約違反を起こし、不当な収益を得て、風評被害までもたらした大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社を訴えていくことが予想されます。

今回、株式会社マネースクウェア・ジャパンが投資家から大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社といっしょになって告訴された件については、日本のアフィリエイト業界でアフィリエイト・プログラムを利用する全てのECサイトにとって、起こりうるリスクとして認識しなければなりません。

幸いにも2006年秋ごろより、日本アフィリエイトサービス協会がブラックリストの共有をはじめたり、ASPによる情報商材アフィリエイターの締め出しが進んでいることで悪質な情報商材裏アフィリエイターは減ってきております。ただ、大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社のように、誇大広告でECサイトから報酬をかすめ取ろうとする裏アフィリエイターも残念ながら少なからず存在しています。

ECサイトにとって情報商材アフィリエイターと提携する際のリスクは、彼らの商材や塾、コミュニティー等でどのように自社が紹介されているか分からない点です。今回の大橋ひかるのケースのように、FX取引業者が情報商材内で「100%儲かるFX業者」として宣伝されてしまい、それを信じた投資家から情報起業家と一緒に訴えられる可能性はどの企業にも存在します。

「必ずやせる!」や「絶対にもてる!」、「100%儲かる!」といった誇大広告キャッチコピーで紹介されている情報商材は、ネット社会に無数に存在しています。アフィリエイトに取り組むECサイトは、情報商材でオススメ商品やサービスとしてアフィリエイト紹介されてしまうと、最悪裁判沙汰になってしまう事もあると、今回の大橋晃(大橋ひかる)とマネースクウェア・ジャパン社のケースからしっかりと認識しておく必要があります。

情報商材アフィリエイターによって金銭被害に加え、風評被害にあってしまっただけではなく、顧客から告訴までされてしまった株式会社マネースクウェア・ジャパン。アフィリエイト提携時やアフィリエイト成果が上がってきたときに、大橋晃(大橋ひかる)が裏アフィリエイト業界と呼ばれる情報商材業界の人間だということに気づいていれば、少なくとも風評被害や裁判沙汰は防げたはずです。

今回の件を教訓に、マネースクウェア・ジャパン社を含めアフィリエイト・プログラムを運用する全てのECサイトが、これからよりしっかりとアフィリエイト・プログラムに取り組まれるようアフィリエイトSOGO.COM編集部一同祈っております。情報商材アフィリエイトには、くれぐれもご注意を。

 

・・・あと1点だけ、今回のニュースでどうしても気になる疑問点がありますので、補足情報として下記書かせていただきます。
 

マネースクウェア・ジャパンは本当に被害者なのか? マネースクウェア・ジャパンは本当に被害者なのか?

という疑問です。

脱税容疑のネット関連会社、ノウハウ本で推奨の業者から報酬」という読売新聞の記事が掲載された直後、マネースクウェア・ジャパン社では下記の発表を行われました。

▼「本日の一部報道に関して」(2008/06/04)から内容転載▼
『本 日 の 一 部 報 道 に 関 し て』
本日(平成20年6月4日)、一部新聞(報道機関)において、「脱税容疑で告発を受けたネット関連会社がFX取引のノウハウ本の中で推奨した業者(当社)から報酬を得ていた」との報道がございましたが、当社は、同社の脱税容疑には一切関与しておりません。また、同社のノウハウ本の中には当社以外のFX取引業者も紹介されており、当社は、他のFX取引業者と同じく通常のアフィリエイト広告の一環として同社と契約しておりました。なお、既に同社とは契約を解除しております。報酬についても、業界の一般的なアフィリエイト広告に対する報酬金額と同程度であると認識しております。なお、資料請求については報酬を支払っておりません
また、一部報道にあるとおり損害賠償請求を受けておりますが、その内容については平成20年5月15日に当社が発表している「平成20年3月期決算短信(4)事業等のリスク」において開示しているとおりであります。
この報道に関して、当社の業績及び今後の事業等に与える影響について、現時点においては確認できておりません。今後、適時に開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします。

上記プレスリリースを読む限りでは、株式会社マネースクウェア・ジャパンは大橋晃(大橋ひかる)とアフィリエイト提携してしまったばかりに、同じく大橋ひかるの被害者である顧客から訴訟され、さらに風評被害にまであってしまうというふんだり蹴ったりの状況にあると言えます。この発表を読む限り、多くのアフィリエイト関係者はマネースクウェア・ジャパンに心から同情することでしょう。

ただその同情の気持ちは、一部報道に関するプレスリリースで言及されていたマネースクウェア・ジャパンの「平成20年3月期決算短信(4)事業等のリスク」を読んだことで、逆に疑問へと変わってしまいます。下記、マネースクウェア・ジャパンの「平成20年3月期決算短信(4)事業等のリスク」の引用です。

▼「マネースクウェア・ジャパン 平成20年3月期 決算短信」から引用▼
(5)訴訟について
本短信提出日現在、当社を含む3名の法人及び個人を被告として、1件約2百万円の損害賠償請求訴訟が係属中であります。これは、顧客が当社の取引先が掲載していたFX取引に関する情報(当社情報を含む。)を端緒として当社へ口座開設を行い顧客の計算のもとに行われた外国為替証拠金取引において損失を被ったとして、当社を含む3名の被告に対して損害賠償を求めるものであります。これに対して当社は、全ての手続き及び取引は法令を遵守して行われたことを主張して争っております
上記訴訟については現在手続が進行中でありますが、その結果如何によっては、当社の風評に重大な影響を与え、当社の信用力の低下等により業績及び財政状態等にも影響を与える可能性があります。

 

・・・争う相手が違うのではないだろうか。

「本日の一部報道に関して」に記載されているように、株式会社マネースクウェア・ジャパンが大橋晃(大橋ひかる)の脱税容疑に一切関与しておらず、通常のアフィリエイト提携をしていただけであり、アフィリエイト報酬も業界平均と同程度、という文章が真実であるならば、先ほど書かせて頂いたように株式会社マネースクウェア・ジャパンは大橋晃(大橋ひかる)の被害者です。

大橋晃(大橋ひかる)が幸せwinで販売していた「◆FX常勝バイブル◆ 100%の勝率で月間利益25%以上を稼ぐ究極のFXノウハウ!!」でオススメFX業者として紹介され、アフィリエイト報酬を支払わされていたなら、今回の風評被害と合わせて、実質的な金銭的被害も受けていたことになります。

マネースクウェア・ジャパンは自分達も被害者なのだという点を訴訟されている顧客に説明し、一緒に大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社を訴え、争うのが筋ではないでしょうか。上記の決算短信だけで理解しようとすると、どうしても「マネースクウェア・ジャパンは大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社といっしょになって、訴訟を起こした顧客と争っている」というイメージが浮かんでしまうのです。

もし本当に株式会社マネースクウェア・ジャパンが大橋晃(大橋ひかる)と無関係であるならば、同じ被害者同士、訴訟を起こされている顧客と協力し、大橋晃(大橋ひかる)と幸せwin株式会社を訴えるべきです。それがひいては、顧客からの信頼回復につながると私は思います。

 
アフィリエイト業界には不正な手段に手を染める裏アフィリエイターがいると同時に、そうした裏アフィリエイターを利用して自社の利益のみを優先する裏アフィリエイトECサイトも残念ながら一部存在します。最近では、オンラインカジノ会社の「ent!get(エントゲット)」がリファラースパム、BBSスパム、情報商材宣伝といった裏アフィリエイト行為を行っていることで、当サイト「アフィリエイトSOGO.COM」でもエントゲットによるアフィリエイトスパムの注意喚起の記事を掲載させて頂きました。

このように、企業側もスパム行為に代表される悪質なアフィリエイト手法に手を染めるケースも、残念ながらアフィリエイト業界では発生してしまっているのです。人に迷惑をかける裏アフィリエイトECサイトは、高い確率で裏アフィリエイターと提携関係にあり、彼らのスパム行為や不正行為を黙認してしまう傾向にあります。ひどいケースでは、情報商材業界の多くの企業に代表されるように、悪質行為を推奨してしまうような企業もあります。

上場もしている株式会社マネースクウェア・ジャパンが裏アフィリエイトECサイトだとは思いたくありませんし、違うと信じたいのですが、プレスリリースに書いてある対応が全てであるならば、大橋晃(大橋ひかる)や幸せwinと同じく裏アフィリエイト業界の企業なのではないかと、少しながらも疑問が頭をもたげてしまいます。

今回の訴訟結果については、いずれまた株式会社マネースクウェア・ジャパンのIRページで発表されることでしょう。その発表内容が、正しいアフィリエイト・プログラムに沿った行動と結果であることを、心から祈っています。

 

マネースクウェア・ジャパンは本当に被害者なのか? 最後に:アフィリエイト業界の正しい評価をお願いします

アフィリエイト業界で10年仕事をしてきている人間が言うと説得力が無いかもしれませんが、これだけはぜひお願いしたく書かせていただきます。アフィリエイトをやられていない方、テレビや新聞などのメディアの方、そしてアフィリエイトを嫌われている方へ、1つだけ心からのお願いがあります。

どうか、アフィリエイト業界を正しく評価していただけますよう、心からお願いいたします。

最近の報道やブログ記事を見ると、「アフィリエイト=全て悪」というイメージで書かれている方が多いように思います。確かに、アフィリエイト業界ではスパムや不正行為など、悪質な行動を取ってしまう個人や法人がいます。でもそうした裏アフィリエイターは、ごく一部でしかありません。

どうしても裏アフィリエイターの活動が目立ってしまうために、アフィリエイト業界そのものが悪くみられてしまう現状にありますが、アフィリエイト業界にいる大多数の人間はWin-Win-Winの関係を信じ、道を踏み外さずに真面目に行動している方々ばかりです。

スパム行為や不正行為の被害にあった方々がアフィリエイト・プログラムに対して悪いイメージをもたれてしまうお気持ちは分かります。この業界に長く関わる者として、そうした悪質なアフィリエイト行為が発生していることを大変申し訳なく思っています。力不足で、本当にごめんなさい。

でも、アフィリエイト業界は変わりつつあるということを、ぜひ一人でも多くの方々に知って頂きたいのです。アフィリエイト業界のイメージ回復のために、何とかしなければいけないと危機感を持っているのは、KASAIや当編集部だけではありません。ASPやECサイト、そして真面目に活動されているアフィリエイターの方々が、今声を上げ、行動を起こされています。

アフィリエイト業界のベテラン有志によって創設された「アフィリエイトマーケティング協会」では、アフィリエイト教育セミナーやアフィリエイト・カンファレンスといったイベントを開催され、アフィリエイト業界を正しく盛り上げようと努力されています。またアフィリエイト業界の調査レポートを発表されることで、ECサイトやASP側への教育も行われています。

国内大手ASPが集って設立した「日本アフィリエイト・サービス協会」では、アフィリエイト・ガイドラインの発表や、不正行為を行ったアフィリエイト・パートナー情報の共同利用を2006年より実施されています。また各大手ASPがアフィリエイト初心者向けのセミナーやイベントを無料で積極的に開催するようになってきました。

アフィリエイト・プログラムを利用されるECサイト側でも、アフィリエイト専属担当を置かれたり、自社主催の勉強会を開催されたり、裏アフィリエイターとの提携を拒否されたりと、業界の健全化につながる活動をしっかりとされるところが増えてきています。アフィリエイト業界は今、変わりつつあるのです。

一部の心無い裏アフィリエイターが、アフィリエイト業界全体のイメージを悪くしてしまっていることを、アフィリエイトに古くから関わっている人間は私を含め皆知っています。そしてそうした裏アフィリエイターを排除し、業界の健全化を推進するための活動を、今多くの人たちが起こされ始めているのです。

どうか、「アフィリエイト=悪」だと決め付けないでください。日本のアフィリエイト業界は、中小企業から大手企業まで幅広い会社が参入しており、プロのライターの方から主婦の方まで、多種多様な個人の方々が活躍している業界なのです。この業界をより良いものに変えるために、日夜努力する人たちがたくさんいるということを、ほんの少しで良いので感じ取っていただければ幸いです。

どうか、アフィリエイト業界を正しく評価していただけますよう、アフィリエイトSOGO.COM編集部一同、心よりお願い申し上げます。

アフィリエイトSOGO.COM 編集長
クロスワーク株式会社 代表取締役
笠井北斗 (KASAI)


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