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アフィリエイト社長インタビュー第2回『もしもドロップシッピング実藤社長』


社長インタビュー『もしもドロップシッピング実藤社長』 社長インタビュー『もしもドロップシッピング実藤社長』イントロダクション
 

2008年7月現在、約18万ショップ以上の登録数を誇る日本最大のドロップシッピング・サービス・プロバイダー『もしもドロップシッピング』を運営する株式会社もしも。この株式会社もしもを率いる若き経営者、実藤裕史(じっとう ひろふみ)氏に当サイト「アフィリエイトSOGO.COM」編集長KASAIがインタビューさせて頂きました。

株式会社もしもは2004年3月にアフィリエイト事業の「有限会社ウェブデパ」として設立され、2年後の2006年6月に株式会社もしもへ社名を変更。その年の夏頃よりドロップシッピング事業をスタートさせました。開始から1年少々で加盟店数が10万店を突破し、数多くのメディアでも取り上げられるなど、名実共に日本No.1のドロップシッピング企業となっています。

もしもドロップシッピング実藤社長
もしもドロップシッピング実藤社長インタビュー

株式会社もしもが運営する「もしもドロップシッピング」では、誰でも無在庫で価格を決めて商品を販売できる“ドロップシッピング”という仕組みを提供しています(コミッションを自分で設定できるアフィリエイトとして取り組むことも可能)。賞金が豪華なもしもドロップシッピング選手権や、ドロップシッピングについて1から学べるもしも大学など、他社にはないサービス展開が魅力です。

そんなもしもドロップシッピングを運営される株式会社もしもの実藤社長に、ドロップシッピング・サービスについての詳しいご紹介や商品を卸すメーカー側のメリット、今後の展開などについてお話を伺ってまいりました。下記インタビュー記事を読んで、もしもドロップシッピングについてより深く知って頂ければと思います。

 


もしもドロップシッピング実藤社長インタビュー本文 もしもドロップシッピング実藤社長インタビュー本文

KASAI(以下K): ---お忙しい所、インタビュー取材のお時間取って頂き誠にありがとうございます。さっそくではありますが、もしもドロップシッピングのサービス内容についてご紹介いただけますでしょうか。

実藤裕史社長(以下社長): よろしくお願い致します。もしもドロップシッピングについて説明させて頂く際には、よく家電量販店もドロップシッピングをやっていますというお話しさせて頂いています。例えば家電量販店で洗濯機などを買う時に、お金を支払って住所を記入し、後から送られるというケースがあると思います。なぜなら家電量販店は洗濯機の在庫を持たずに販売しているからです。

この例では洗濯機の在庫はメーカーが持っていて、メーカーの倉庫からお客様に直接送られるというわけです。お店は在庫を持たなくて良いので極めてリスクが低いんです。このような無在庫販売というのは、家電量販店や大手の家具屋さんなどでしか出来なかったんですが、インターネットを使えば誰でも出来るのでないか、という発想によって生まれたのがもしもドロップシッピングというビジネスモデルです。

具体的には、もしもが約400社以上のメーカー・卸業者の商品の情報を一括で集め、その商品情報とショッピングカートなどの機能を個人や法人のショップ運営者の方に提供しています。とくに個人ショップ運営者の方は、もしもの商品情報やショッピングカートなどの機能を使って、とても簡単にショップを作ることが出来るのが特徴です。お客様がショップで注文をすると、その注文情報がもしもを経由してメーカーに伝わり、商品がメーカーから直接お客様へ届けられます。
 

K: ---ドロップシッピングをやられている法人・個人のショップの方、が家電量販店的な役割を果たされているということですね。ちなみに現在ショップはどのくらいあるのでしょうか?

社長: 2008年7月現在、約18万店のショップ運営者の皆さまにご参加いただいています。毎月1万店以上の新しいショップにご登録いただいており、弊社としてもドロップシッピング事業の注目度の高さに驚いています。
 

K: ---家電量販店のようにお店と考えるとリスクや作業の面で難しそうなイメージがあるのですが、個人の方がドロップシッピングでショップを持つことは実際にはハードルが高いのではないでしょうか?

社長: ドロップシッピングとはもともとアメリカから来たモデルで、現在アメリカではこのメーカー直送のビジネスモデルがネット通販の約30%にを占めるまでになっています。ただ、契約や仕組みなどの点でリスクが高く、アメリカのドロップシッピングはかなりショップ運営者にとってハードルが高いモデルなんです。

ですのでアメリカ版のドロップシッピングのままだと日本で普及させるのは難しいと考え、もしもドロップシッピングではショップの方のリスクを限りなくゼロに近づけることを第一に考えサービス展開させて頂いています。お客様からの問い合わせに対応しなければならなかったり、法的な販売責任を持たなくてはならなかったり、返品が発生した時に自腹で対応しなければならなかったりと、ショップを持つとリスクや手間が発生します。

弊社のもしもドロップシッピングでは、お問い合わせ対応、法的販売責任、そして返品対応の3つ全てを代行しています。お客様からの問い合わせにはもしものスタッフが対応しますし、法的な販売責任ももしもが持ちますし、返品が発生した時には弊社もしもが対応いたします。ドロップシッピングでお店を持つ方の悩みを極力解消したモデルになっています。
 

K: ---もしもさんがお店を持つ際に発生するリスクや手間の部分を負ってくれて、かつ直送形式なので在庫を持たないと。これだけ聞いてもメリットがあるモデルに感じますが、実際にネット上でサイトやブログを持つことが出来る方なら、ドロップシッピングでお店を持つことも簡単に出来るという状況なのでしょうか?

社長: はい、できます。無料のブログサービスを活用されて、もしもドロップシッピングのショップを運営されている方もたくさんおられます。利益率の面でも、普通のECに近く平均で20%という高い利益率を上げることが出来ています。月額費用などもしもドロップシッピングを利用する際に発生する費用はありませんので、どなたにでも無料でご利用いただけるのがもしもドロップシッピングの強みです。
 

K: ---ドロップシッピングとアフィリエイトはかなり似ているとよく言われるのですが、アフィリエイトとの一番大きな違いはどこにあると実藤社長はお考えでしょうか?

社長: 一番の違いは利益率ですね。アフィリエイトで言うと報酬額(コミッション)の部分です。もしもドロップシッピングでは、平均20%の利益率が出ています。価格を自分で自由に設定出来るので、もっと高い利益率を上げることも出来ますし、逆に薄い利益で数を取るという戦略もとれます。
 

K: ---販売価格を安くしたら売れるとドロップシッピングユーザーの方々は考えそうなんですが、この点はいかがでしょうか?

社長: いえ、実はそんなことは全くないんですよ。ドロップシッピングで商品が売れるかどうかは、価格ではないんです。現在トップクラスの方はほとんど、かなり高めに値段を設定しています。お客様もそこまで価格センシティブではなくて、どちらかというと体感価格を重視されているようです。

例えば掛け布団と敷布団のセットが9,800円というとかなり感覚的に安く感じられますよね?激安ショップ等では7,980円で売っているところもあるのですが、訴求力や信頼性などが充実しているドロップシッピングショップであれば、少々高くてもそちらで買ってしまう方が多いのです。価格面ではなく、いかにお客様を集客してくるか、そしていかに商品の魅力を伝えて購買意欲を持ってもらうかの方がずっと重要です。

もしもドロップシッピング実藤社長

 
K: ---安くなくてもちゃんと売れているという事実は、これからもしもドロップシッピングを利用される方々にとっても心強い点だと思います。先ほどのお話に少し戻って、リスクや手間がかからないという点以外でもしもドロップシッピングの特徴はありますでしょうか?

社長: 他のドロップシッピングと比べ、もしもドロップシッピングで扱うアイテムは商品力が強いといえます。弊社はギャザリングで有名なネットプライスのグループ会社です。ネットプライスは日本のイーコマースのトップ企業の1社なんですが、そこに30名のバイヤーがいるんです。

もともと東急ハンズで10年働いてきた方や資生堂で商品開発をしていた方など商品のプロの方たちが、今何が売れるのかと毎週800商品、目利きをして仕入れてくるんです。ネットプライスは一週間限定を強みにしていて、一週間終わると商品がどんなに売れていても販売終了になります。ここがネットプライスの面白さで、現在ネットプライスの売上は年間約130億円になっています。

バイヤーが直接仕入れてくるので人気商品が多く、一週間という期間が過ぎてもまだまだ売れるようなもったいない状態になってしまうのですが、実はそこでもしもドロップシッピングと上手く連携することが出来ています。ネットプライスで売り終わった商品を、今度はもしもで売り始めているんです。
 

K: ---30人のプロのバイヤーさんが目利きした商品をドロップシッピングで売れるというわけですね。売れない1000商品より売れる1商品の方が利益に繋がりますから、この商品力の強さは確かに魅力だと思います。

社長: ありがとうございます。トップヘッドをネットプライスが取って、ロングテールをもしもドロップシッピングが取るという社内連携をしています。さらにもしもドロップシッピングでは、ノウハウの提供という点でも強みを持っています。もともと私は個人でビジネスをしていたので、どうしたら集客できるか、どうしたら物が売れるのかをある程度肌感覚で知っています。

ここで得たノウハウを余すところなく、もしも大学というセミナーでユーザーの皆さんにお伝えさせて頂いています。もしも大学の学長には、ECコンサルタントとして200社以上の相談を請け負われてきた竹内謙礼さんに来ていただいています。楽天市場のベスト店長賞を2年連続で取られたショップ運営のプロ中のプロの方です。
 

K: ---おぉ、それは本格的な学びの場ですね。商品力をプロのバイヤーが、ショップ運営の方針をプロのコンサルタントが教えるというのは確かに他にはない点だと思います。そう言えばアフィリエイトSOGO.COMでも何度か告知させて頂いているのですが、御社はコンテスト企画も充実されていますよね。

社長: はい、ショップの方に楽しんでいただけるように、またモチベーションを上げていただけるように、ほぼ毎月何らかの企画をしています。2008年の6&7月にはもしもドロップシッピング選手権という売上コンテストを行っています。売上1位の方にはハワイ旅行ペアチケットや、2位の方にはルイ・ヴィトンのバッグなどの賞品が用意されています。

またそれとは別に、売上がまだあまり上がっていない方たちのために、売上が前月の2倍になったら賞品のプレゼントがあるダブルアップキャンペーンという企画も用意しています。またご登録されたばかりの方にも、初成果で1万円がプレゼントされる企画など、誰でも賞品を獲得出来るチャンスがあります。
 

K: ---大規模なコンテスト企画なんですね。それでは話の視点を少し変えさせて頂いて、メーカーさん側についてお伺いさせて頂きます。先ほど400社のメーカーが商品を卸されているとのことでしたが、どのメーカーさんでも興味があればもしもさんへ商品を卸すことは出来るのでしょうか?メーカー側がもしもドロップシッピングに商品を卸すことのメリットは何でしょうか?

社長: はい、どんなメーカーさんの商品でも取り扱わせて頂く事は可能です。興味のあるメーカーさんは、もしもまでどんどんお声がけ下さい。メリットはやはり日本最大の18万人の販売集団ネットワークがあるという点ですね。この18万人のショップオーナーさん達は、ブログの片手間に広告を貼っている人ではなく、多くの方が販売するためのサイトを作って物を売ることに集中している人たちです。

売るモチベーションの高い方たちが集まっていますので、彼らがメーカーさんの商品を紹介するので売れやすいというのはもちろん、一人一人独自の言葉で書かれたコンテンツが大量にネット上に載ることで、商品の認知度を上げることにもつながります。本当に色々な言葉でその商品の魅力を伝えてくれるんですよ。

例えば、主婦の方の目線で60本入りのジュースについて、飲むだけでなく料理に使うと良い、などのススメ方は僕ら男性の店舗運営者にはちょっと思いつかない素晴らしい視点です。また、記事を書いてくれる方がその商品のファンになって愛用してくれたりもします。ファン作りにも効果があると思います。
 

K: ---日本最大のドロップシッピングネットワークに加えて、彼らがファンになってくれる可能性もあると。メーカー側にとっては嬉しい点だと思います。

社長: もう1つ、メーカーさん側にとって高い評価につながるサービスがあるんですよ。それが、ネットプライス関連会社が運営するレビュー集約サイト「モノペディア」です。このサービスは物の百科事典を作ろうというコンセプトで、商品情報を集めたり、人の口コミを集めているサービスです。

もしもとも連携していまして、もしもに商品を登録いただくとモノペディア上にもどんどん口コミが書かれていくんです。その商品の魅力をお客様に伝えたり、あるいはメーカーの方にマーケティングデータとして使っていただいたりと、活用できると思います。無料でご活用いただけるので、他社にはない特典としてご評価いただけると思います。
 

K: ---ユーザーのクチコミ情報まで無料で手に入るのは、メーカーさんに高く評価される点だと思いますよ。それでは、今後のもしもドロップシッピングの展開を教えていただけますでしょうか。

社長: ドロップシッピング事業を海外展開していきたいと思っております。日本と海外はインターネットでつながっていると言われているのですが、実際そこにはすごく大きな壁があると思っております。いまだに海外にいくとGAPとかの服が日本の半額以下で売っていたり、逆に日本で買えるグッチの時計が中国にいくと倍くらいの価格で売っていたりするんですよね。

面白いのは、日本製のオムツが中国では倍くらいの価格で売られていて、中国では日本製の10分の1程度の価格で売られている中国製のおむつよりも、10倍の価格がする日本製のオムツの方がよく売れていたりするんです。やはり海外には日本ブランド信仰のような思いがあって、日本製のものを買ってくれているのだと思います。

もしもドロップシッピング実藤社長


K: ---確かに日本製の商品は海外での人気も高いですよね。ただ個人ショップなどが海外顧客相手に商売をするとなると、おっしゃるように大きな壁があると思います。

社長: その大きな壁を、ドロップシッピングというサービスを通じて取り払っていきたいと思っております。 今、ネットプライスのグループ会社でショップエアラインていう会社があるのですが、そこが海外オークションサイト「セカイモン」というサービスを展開しています。セカイモンでは世界最大のオークション会社e-bayに出品されている商品を、日本から日本語で買えるというサービスなのです。

日本語で注文するとセカイモンが物流、関税、もちろん翻訳や決済などを全て代行してくれて、まるでショッピングモールで買い物するのと同じような感覚で世界中の商品が買えるというサービスを行っております。そのインフラを活用し、もしもドロップシッピングでも世界の商品を日本で売れるようにしたり、あるいは日本商品を世界で売れるようにしていきたいと思っています。
 

K: ---おぉ、それは楽しみです!世界市場を相手に個人でもビジネスができるようになるのは、きっと喜ばれる方々も多いと思います。海外展開以外での今後の施策はありますか?

社長: 名前はまだいえないのですが、大手ナショナルクライアントの商品が今夏もしもドロップシッピングに入ってくる予定です。またシステム面でもCMS機能の充実やモバイル対応、各種ツール提供といったアクションを取っていく予定にしております。

そうしたツールを有効に活用するノウハウももちろん提供させて頂きます。ネット上には高額なのに役立たない情報商材が蔓延してしまっていますが、もしもではしっかりとしたデータとツールを提供しながら、有効に活用できるデータ&教材を利用者の方々にご提供できればと思っています。
 

K: ---商品充実にツール&ノウハウ提供、目白押しですね!今後のもしもドロップシッピングに期待しています。それでは最後に、当インタビュー記事を読まれる方に向けてのメッセージをお願いします。

社長: 私自身が個人で起業し、ネット通販で何年かやってきているのですが、そういった中で起業する楽しさだったりを商売する楽しさだったり、より多くの人に味わっていただける機会を提供していきたいと思っています。弊社の基本コンセプトは、個人を応援するために何ができるのか、という軸でサービスを考えています。

弊社の事例でもご紹介させていただいたのですが、平林さんというもしもドロップシッピングユーザーの方がいらっしゃるのですが、この方との出会いは個人的にもすごく印象に残っています。彼は会社を病気で辞めなくてはならなくて、会社を辞めて途方にくれていた時にもしもドロップシッピングを見つけ、もしもドロップシッピング゙で売り始めて、最初はかなり苦労しながらだんだん売上を伸ばしていき、大きな売り上げをあげて、今は会社を立ち上げて経営者としてやっておられるんです。

その平林さんが一度弊社にご来社いただき、涙ながら「もしものおかげで今の自分がいるんだ」と言ってくださって、こちらも涙ぐんでしまって・・・そういう誰かの役に立っている事が実感できる瞬間こそ、もしもドロップシッピングをやっていて一番いい瞬間だなぁと思っております。
 

K: ---まさに御社の名前「もしも」に通じるお話ですね。“もしも”誰かの役に立てるのであれば、そのために全力を尽くす。実藤さんらしい考えだと思います。もしもドロップシッピングを運営される、株式会社もしもの実藤社長にお話伺いました。本日は御忙しい中、インタビュー取材のお時間頂き誠にありがとうございました。

社長: こちらこそありがとうございました。もしもドロップシッピングをもっともっといいサービスにしていくべき、頑張ってまいります。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

 


アフィリエイトSOGO.COM編集部感想 アフィリエイトSOGO.COM編集部感想

日本最大のドロップシッピング・サービス・プロバイダー『もしもドロップシッピング』を運用される、株式会社もしもの実藤裕史(じっとう ひろふみ)社長のインタビュー記事をお届けさせて頂きました。ドロップシッピング関連事業者の中ではもっとも多くのメディアに取り上げられている会社ですので、ご存知の方も多いのではないでしょうか?

今回のインタビュー取材で実藤社長もお話されていますが、もしもドロップシッピングはリスクや手間を極力軽減してネットショップを運営することが可能なサービスです。また同時に、価格設定をコミッション設定に置き換え、もしもドロップシッピングを1つのECサイトと見てアフィリエイトのように商品紹介することも可能です(販売型ドロップシッピングと紹介型ドロップシッピングの2つが可能)。

もしもドロップシッピングでは「もしも大学公式ブログ」や「もしもショップオーナー様ブログ」のようにネットでの情報提供ブログも多数存在します。利用者の生の声や経験談を読みながら取り組んでみるのも良いでしょう。またインタビュー中にもあったようにコンテスト企画やセミナー開催も頻繁に実施されているので、都合つく方はぜひ参加されてみてください。

今回インタビューにご協力いただいた実藤社長は、2008年5月に自叙伝とも呼べるベンチャー起業物語「もしも落ちこぼれが社長になったら…」(ダイヤモンド社)を出版されています。実藤社長の人生や考えがより分かる内容になっている読みやすい本ですので、今回のインタビューにご興味持たれた方は本の方もぜひ読まれてみてください。

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